視聴率:W杯の視聴率は・・・?(最新情報含む)

まずは9日の開幕式(TBS系23:00~)18.9% 続いて行われた開幕戦「ドイツ対コスタリカ戦」(TBS系0:35~)14.6%。10日夜放送の「イングランド対パラグアイ戦」(フジ系21:40~)は21.7%、11日夜の「セルビア・モンテネグロ対オランダ戦」(NHK 21:45~)は14.4%だった。(数字はすべて関東地区。ビデオリサーチ調べ)その他の試合では・・・ (続く→) 10日「トリニダードコバゴ対スウェーデン戦」(NHK0:45~)6.1% 11日「メキシコ対イラン戦」(テレ朝0:40~)5.5%。 ・・・当たり前といえば当たり前だが、試合の開始時間が早めで(9時代)、名前の知れた選手がいる試合中継は数字を稼いでいる。さて今夜の「日本対オーストラリア戦」夢の45%超えはなるか? で、昨日の日本初戦「対オーストラリア戦」です。 日豪戦の平均視聴率49.0%でした。(関東地区) 瞬間最高視聴率は、日本が1点リードしたまま、柳沢選手と小野選手が交代した後半33分の場面(午後11時36分)で、61・2%だった。 この数字は、今年放送された全番組の中で最も高い平均視聴率で、3月21日のWBC(ワールド・ベースボール・クラシック)決勝「日本対キューバ戦」の43・4%も上回った。なお、W杯関連で過去最高視聴率は、2002年の日韓大会で、日本が初勝利を挙げた対ロシア戦の66・1%(瞬間最高81・9%)。 ・・・勝負だから負けるのはしょうがないが、あの三点目は・・・。

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